教材:BBC Learning English「Real Easy English」
こちらの動画で学習できます
紹介されていたVocabulary
- dye(動詞)化学薬品を使って髪の色を変える、染める(スペルは D-Y-E)
- blonde(形容詞)ブロンド、黄色っぽい明るい髪色
- ginger(形容詞)赤毛、オレンジっぽい髪色
- curly / wavy(形容詞)巻き毛の / 波打った(ストレートではない)
- bald(形容詞)ハゲている、頭に髪がない
覚えておきたい表現・フレーズ
Your hair is looking fantastic today. 今日の髪型すごくいいね → look + 形容詞(見た目の様子を褒める表現)。
it’s fairly straight かなりストレートだ → fairly(かなり、まあまあ)は程度を和らげる副詞。
it used to be ~ 以前は〜だった → used to + 動詞の原形(過去の習慣・状態)。
I used to straighten it. 以前はそれをストレートにしていた → straighten(まっすぐにする)。
I got very frustrated about that. そのことにとてもイライラしていた → get frustrated(イライラする、もどかしく思う)。
as you get older and wiser 年を重ねて賢くなるにつれて → as ~(〜するにつれて)+ 比較級。
I don’t get my hair cut that often. そんなに頻繁に髪を切らない → get + 目的語 + 過去分詞(〜してもらう)の使役表現。
when I can’t put up with it any longer もう我慢できなくなったら → put up with ~(〜を我慢する)。
I don’t mind it. 別に嫌ではない → don’t mind(気にしない、構わない)。
it’s a lot neater than it was 以前よりずっとこざっぱりしている → a lot + 比較級(ずっと〜)。
It depends how busy it is. どれくらい混んでいるかによる → it depends how ~(〜次第だ)。
it’s like a treat ちょっとしたご褒美のような感じ → treat(楽しみ、ご褒美)。
I don’t think I suited it. それは似合っていなかったと思う → suit(似合う)は人を主語にしない点に注意。
Do you think green would suit? 緑色は似合うと思う? → would + 動詞(仮定の話をする時の言い方)。
the way forward 今後の方向性、進むべき道 → 決断や解決策について話す時の表現。
hopefully no one notices 誰も気づかないといいけど → hopefully(〜だといいな)。
特に使えそうな3つ(重点復習)
- used to ~ – 以前は〜だった
- It depends how ~ – 〜次第だ
- put up with ~ – 〜を我慢する
この記事を書いた人】ひびき治療室 院長
国家資格を持つ鍼灸マッサージ師として30年、さいたま市南区根岸で施術をしています
治療室WEBサイト内「先生の脳活・推活」は思うままに投稿しています
ご予約・お問い合わせはこちら